ご相談
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サービス名が分からなくても大丈夫です。
現在の状況と確認したいことをお知らせください。必要な範囲と始め方を一緒に決めます。
まず何を伝えればよいですか? 確認済み
現在の状況と確認したいことがあれば十分です。
どのようなご相談ですか?
項目を選ぶと、件名と書く内容の見出しが入ったメールが開きます。当てはまるものがなければ「まだ決まっていない」をお選びください。
何を確認するかから一緒に決めたいとき。現在の状況だけお知らせいただいても構いません。
contact@ssq.ai課題のご相談サイバーセキュリティ・ケアや伴走型セキュリティ協働で継続的に協働することを検討するとき(ツール・AIを一緒につくる取り組みを含む)
contact@ssq.ai協働のご相談総合セキュリティ診断、脅威・エクスポージャーインテリジェンス、ペネトレーションテスト・セキュリティ検証、レッドチーム・サイバーレジリエンス検証のうち、特定の課題を依頼するとき
contact@ssq.aiサービスのご相談セキュリティ意識向上研修、オフェンシブ・セキュリティ研修、CTF・ハッキング大会運営、セキュリティ能力開発アカデミーについて相談するとき
contact@ssq.ai教育・演習のお問い合わせ選定された組織が、サービス費用の一部または全部を合意した社会貢献で代えるプログラムに申し込むとき
contact@ssq.ai社会貢献プログラムの申し込み技術・研究・サービス分野でのパートナー協力、入社のご応募、メディアからのお問い合わせなど、その他のご相談があるとき
contact@ssq.aiパートナー・採用・その他のお問い合わせ最初のメッセージには
短くても構いません。分かる範囲でお書きください。
お書きください
- 組織とご担当者
- 会社・機関の名前と、返信先のご担当者
- 現在の状況
- 何があったのか、何が気になっているのか
- 確認したいこと
- 知りたいこと、守りたいもの
- ご希望の日程と方法
- いつまでに必要か、リモートと対面のどちらがよいか
- ご希望の言語(任意)
- 日本語・韓国語・英語・インドネシア語・ドイツ語から
- 気になるサービス(任意)
- 分からなくても構いません
送らないでください
最初のご連絡には、パスワード・アクセスキー・顧客名簿・脆弱性の詳細を含めないでください。
アカウント情報、内部ネットワークの情報、個人情報も同様です。機微な資料については、最初のご連絡の後に承認済みの受け渡し方法をご案内します。
慣れた言葉で、近くで
シンガポール・韓国・日本・インドネシア・ドイツに暮らすメンバーが、その国の言葉で直接ご相談に応じます。現地の仕事の進め方を理解しており、必要であれば直接お伺いしてお話しします。
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そのほかの言語でも、メールでご相談いただけます。対面でのご相談は、地域と日程に合わせて調整します。
送信いただいた後の流れ
確認・返信
担当チームが確認し、メールで返信します。
範囲の相談
リモートまたは対面で短くお話しし、目標と範囲、日程をすり合わせます。
安全に開始
目標と範囲を書面で合意してから始めます。診断・検証を含む課題では、許可・禁止行為と中断条件もあわせて決めます。
ご相談は、特定のサービスのご購入を前提とするものではありません。現在の状況に合った範囲と始め方を一緒に検討します。