// CONTACT

何を守る必要があるか、お聞かせください。

下記から最も近いお問い合わせ種別をお選びください。担当チームへより早く届きます。すべてのお問い合わせは確認のうえメールで回答します。

// 01 · INQUIRY TYPES

どのようなご相談ですか?

各カードは適切な件名が入ったメールを開きます。種類が判断しにくい場合は、パートナーシップ・メディア・その他からお送りください。

// 02 · WHAT TO INCLUDE

最初のメールは短くて構いません。

ご記載ください
  • ·お名前とご所属
  • ·返信を受け取るメールアドレス
  • ·お問い合わせ種別
  • ·状況と目的の簡単な説明
任意

スケジュール、予算範囲、技術的背景は参考になりますが必須ではありません。詳細は会話に必要な範囲でのみお伺いします。

// 03 · WHAT HAPPENS NEXT

送信いただいた後の流れ。

お問い合わせを確認し、短い相談で範囲を合わせてから始めます。

01

確認・返信

担当チームが確認し、メールで返信します。

02

範囲の相談

短い相談で目標・範囲・日程を合わせます。

03

安全に開始

目標、許可・禁止行為、中断条件を書面で合意してから始めます。

// BEFORE YOU WRITE · CHOOSING A SERVICE
どこから始めればよいですか?

セキュリティ全体をひと目で把握したいならセキュリティ健康診断、対象がはっきりしているなら脆弱性診断・ペネトレーションテスト(VAPT)、特定の脅威シナリオが懸念されるなら脅威別特化セキュリティ検証が出発点です。継続的に見守りたいなら、継続ケアから始めることもできます。どこから始めても、必要に応じて互いにつながります。

教育だけ、または点検だけを受けられますか?

はい。ペンテスト・プログラムと教育・訓練は、それぞれ単独で完結します。つなげれば点検の発見が訓練になり、訓練で変化した対応力を再検証で確認できます。

期間はどのくらいかかりますか?

サービスと範囲によって異なります。セキュリティ健康診断はティアに応じて1〜3日の投入から3週間以上まで、脆弱性診断・ペネトレーションテストは対象の規模と深さに合わせて設計します。教育・訓練は参加者のレベルと目標に合わせて期間を決めます。相談で範囲と合わせて日程を確定します。

// 04 · SECURITY NOTE

機微な情報はメールで送らないでください。

メールには脆弱性の詳細、アカウント情報、パスワード、内部IPアドレス、個人情報を含めないでください。最初のご連絡の後、機微な資料のための承認済みセキュアチャネルをご案内します。

当社サービスのセキュリティ問題のご報告は次まで: contact@ssq.ai · "Security Report"