下記から最も近いお問い合わせ種別をお選びください。担当チームへより早く届きます。すべてのお問い合わせは確認のうえメールで回答します。
各カードは適切な件名が入ったメールを開きます。種類が判断しにくい場合は、パートナーシップ・メディア・その他からお送りください。
脆弱性診断・ペネトレーションテスト、脅威別特化セキュリティ検証、レッドチーム・実戦セキュリティ評価、継続ケア、カスタムセキュリティパッケージのご相談。
✉ →まず全体像を把握したい場合は、7つのリスク観点による総合診断から。
✉ →Labsとの研究協業、技術交流、人材に関するお問い合わせ。
✉ →オフェンシブ教育、CTF・大会、検知・対応訓練、能力開発アカデミーのご相談。
✉ →サービス費用を合意された社会貢献で代える支援プログラムへの応募。
✉ →パートナーシップ、メディア取材、上記に当てはまらないすべてのお問い合わせ。
✉ →スケジュール、予算範囲、技術的背景は参考になりますが必須ではありません。詳細は会話に必要な範囲でのみお伺いします。
お問い合わせを確認し、短い相談で範囲を合わせてから始めます。
担当チームが確認し、メールで返信します。
短い相談で目標・範囲・日程を合わせます。
目標、許可・禁止行為、中断条件を書面で合意してから始めます。
セキュリティ全体をひと目で把握したいならセキュリティ健康診断、対象がはっきりしているなら脆弱性診断・ペネトレーションテスト(VAPT)、特定の脅威シナリオが懸念されるなら脅威別特化セキュリティ検証が出発点です。継続的に見守りたいなら、継続ケアから始めることもできます。どこから始めても、必要に応じて互いにつながります。
はい。ペンテスト・プログラムと教育・訓練は、それぞれ単独で完結します。つなげれば点検の発見が訓練になり、訓練で変化した対応力を再検証で確認できます。
サービスと範囲によって異なります。セキュリティ健康診断はティアに応じて1〜3日の投入から3週間以上まで、脆弱性診断・ペネトレーションテストは対象の規模と深さに合わせて設計します。教育・訓練は参加者のレベルと目標に合わせて期間を決めます。相談で範囲と合わせて日程を確定します。
メールには脆弱性の詳細、アカウント情報、パスワード、内部IPアドレス、個人情報を含めないでください。最初のご連絡の後、機微な資料のための承認済みセキュアチャネルをご案内します。
当社サービスのセキュリティ問題のご報告は次まで: contact@ssq.ai · "Security Report"