何をお手伝いしましょうか?
SAFE SQUARE サービス案内書
気がかりなことだけ、お聞かせください。
セキュリティサービスは名前も多く、用語も難しいものです。どのサービスを選ぶかを、お客様が先に決める必要はありません。今何が気がかりなのか、どんなことがあったのか、何を守りたいのかを気軽にご説明いただければ、それに合った確認の範囲と方法を一緒に決めてご提案します。
どのサービスが合うか、まだ分からない場合は? 検討済み
現在の状況をお知らせいただければ、何を確認するかから一緒に決めます。
- 何が気がかりですか?例:顧客情報が外部に漏れていないか
- 何が変わりますか?例:まもなく新しいサービスをリリースします
- 誰から求められていますか?例:取引先からセキュリティ診断の結果を求められています
こんなお悩みなら
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自社のセキュリティが全体としてどんな状態なのか分かりません
総合セキュリティ診断Security Health Check
全体を見渡し、重要なリスクを具体的に確認します。
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自社の情報やアカウントが外部に出ていないか心配です
脅威・エクスポージャーインテリジェンスThreat & Exposure Intelligence
外部に表れた兆候を、お客様が判断できる根拠に変えます。
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まもなく新しいサービスのリリースや大きな変更があります
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取引先から独立した診断結果を求められています
脆弱性診断・ペネトレーションテストVulnerability Assessment & Penetration Testing
合意したシステムとサービスで脆弱性を探し、実際に悪用できるか、業務にどう影響するかを確認します。
定められた枠組みに沿った実施を求められた場合はThreat-Led Penetration Testing (TLPT)
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実際に攻撃されたら、気づいて防げるのか知りたいです
レッドチーム評価Red Team Assessmentレッドチーム・サイバーレジリエンス検証Red Teaming & Resilience Testing
現実的な攻撃状況で、防御体制がどう機能するかを確認します。
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従業員がフィッシングメールにだまされないか心配です
検知・対応演習Detection & Response Exercises
全従業員のフィッシングへの対処から、対応チームの実際のインシデント対応まで訓練します。
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開発者とセキュリティ担当者の実力を伸ばしたいです
オフェンシブ・セキュリティ研修Offensive Security Trainingセキュリティ能力開発アカデミーSecurity Development Academy
攻撃者の手法を自ら身につけ、ばらばらの教育を一つの成長経路につなげます。
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セキュリティを定期的に確認し、相談できる相手が必要です
サイバーセキュリティ・ケアCybersecurity Care
定期的に確認し、必要な判断を共に行います。
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開発・運用チームと一緒に課題を解き続けてくれるチームが必要です
伴走型セキュリティ協働Forward-Deployed Security Collaboration
お客様のチームの文脈を理解し、問題の定義から解決まで共に取り組みます。
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繰り返しの分析業務をツールと自動化に置き換えたいです
セキュリティ・AIエンジニアリングSecurity & AI Engineering
必要な分析手法とツールを作り、実際の業務に適用します。
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セキュリティは必要ですが、予算が足りません
予算が限られた選定組織は、合意した社会貢献でサービス費用の一部または全部に代えられます。
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何から始めればよいか分かりません
現在の状況と確認したいことがあれば十分です。
サイトマップ
協働とサービスから研究、会社情報まで、すべてのページをメニューの順にまとめました。サービスごとに、それぞれが答える問いを添えています。
サービス
- SSQ-SVC-01総合セキュリティ診断3全体の状態はどうなっているか?
- SSQ-SVC-02脅威・エクスポージャーインテリジェンス4外部から何が観測され、どの脅威が関係するのか?
- SSQ-SVC-03ペネトレーションテスト・セキュリティ検証5脆弱性は実際に悪用されうるのか、重要な保護条件は守られているのか?
- SSQ-SVC-03.1脆弱性診断・ペネトレーションテスト6
- SSQ-SVC-03.2個別設計型セキュリティ検証7
- SSQ-SVC-04レッドチーム・サイバーレジリエンス検証8現実的な攻撃状況で、組織はどう予防・検知・対応するのか?
- SSQ-SVC-04.1レッドチーム評価9
- SSQ-SVC-04.2Threat-Led Penetration Testing (TLPT)10
- SSQ-SVC-05セキュリティ教育・演習11人と組織は、実際に判断し対応できるか?
- SSQ-SVC-05.1オフェンシブ・セキュリティ研修12
- SSQ-SVC-05.2CTF・ハッキング大会運営13
- SSQ-SVC-05.3検知・対応演習14
- SSQ-SVC-05.4セキュリティ能力開発アカデミー15
- SSQ-SVC-06セキュリティ・AIエンジニアリング16この課題に必要な分析手法と技術を、どう作るか?