何をお手伝いしましょうか?
SAFE SQUARE サービス案内書
どのサービスが必要か、分からなくても大丈夫です。
迷ったら、この三つのどれかから始めてください。すべてのサービスは、単独でも、複数を組み合わせてもご契約いただけます。
こんなお悩みなら
似たお悩みは一行にまとめました。ご自分の状況に近いものを探してみてください。
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- きちんとしたセキュリティ診断を一度も受けたことがありません
- 同業他社がハッキングされたニュースを見て、社長に「うちは大丈夫か」と聞かれました
- セキュリティ担当者が替わりましたが、引き継ぎ資料がほとんどありません
- 会社が急成長して、システム全体を把握している人がいなくなりました
- セキュリティ予算をどこに先に使うべきか、根拠がほしいです
- 投資のデューデリジェンスでセキュリティの状況を聞かれても、出せる資料がありません
こうお手伝いします
総合セキュリティ診断Comprehensive Security Health Check
攻撃者の目で探し、防御者の目で確かめて、合意した範囲でいまの状態と先に改善すべきことを整理します。
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- 大手の取引先と契約するには、外部のペネトレーションテストの報告書が必要だそうです
- 取引先から届いたセキュリティチェックシートに、外部診断の結果を求める項目があります
- 入札書類に、第三者によるセキュリティ診断の結果を添える必要があります
- 認証審査を控えて、外部の診断結果を用意する必要があります
- 監査で指摘された脆弱性を直したことを示す根拠が必要です
- 事故のあと、改めて診断を受けたことをお客様に示す必要があります
- 脆弱性は直したと言われても、本当に反映されたか確認し続ける人がいません
こうお手伝いします
脆弱性診断・ペネトレーションテストVulnerability Assessment & Penetration TestingVAPT
合意した対象を独立した第三者として診断し、発見事項と実際の影響、証跡、改善の方向を整理します。
監督機関や親会社が定めた枠組みでのテストを求められた場合はTLPT(脅威インテリジェンス主導型ペネトレーションテスト)Threat-Led Penetration Testing (TLPT)
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- まもなく新サービスを公開しますが、このまま出してよいか不安です
- サーバーをクラウドに移しましたが、設定が正しいか分かりません
- 外部業者が作ったシステムを引き継ぎましたが、信頼して使えるか分かりません
- 管理画面が社外からも開けますが、このままで大丈夫か分かりません
- サービスにAIチャットボットを組み込みましたが、どんなリスクがあるか分かりません
- 工場の設備を遠隔で管理するようになり、セキュリティが心配です
- リリースが頻繁で、そのたびにセキュリティレビューをするのが難しいです
こうお手伝いします
脆弱性診断・ペネトレーションテストVulnerability Assessment & Penetration TestingVAPT
合意したシステムとサービスで脆弱性を探し、実際に悪用できるか、業務にどう影響するかを確認します。
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- お客様の個人情報がどこから漏れうるのか分かりません
- クーポンやポイントを不正に手に入れている人がいるようです
- 自社アプリを改ざんした不正版が出回っていると聞きました
- 複数の顧客企業が使うサービスなので、他社のデータが見えてしまわないか心配です
- ネットワーク分離はしていますが、本当に資料が外に出ないのか分かりません
- 退職した社員のアカウントが、まだどこかで生きていないか心配です
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- 自社をかたる偽サイトやSMSが出回っているそうです
- 社長の名前で送金を求めるメールが取引先に届いたそうです
- 社員のアカウントやパスワードが外部に流出していないか知りたいです
- ダークウェブに自社の名前が出ていたと聞きました
- 自社の顧客情報が外部で売買されているという情報提供がありました
- 把握していないサーバーやドメインが外部に公開されていないか心配です
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- 実際に攻撃されたら気づけるのか、分かりません
- 社員のPCが1台やられたら、会社全体に広がらないか心配です
- 毎年ペネトレーションテストは受けていますが、実際の攻撃者は別の経路で入ってきそうです
- 取締役会から、実際の攻撃にどこまで耐えられるのか問われています
- 経営陣が、セキュリティチームには知らせずに実戦さながらに試そうと言っています
- 自社の業界を狙う攻撃グループがいると聞きますが、備えができているか分かりません
こうお手伝いします
レッドチーム評価Red Team AssessmentTLPT(脅威インテリジェンス主導型ペネトレーションテスト)Threat-Led Penetration Testing (TLPT)
合意した目標を狙う攻撃を実際と同じように試み、組織が気づいて防げるかを確認します。お客様に関わる脅威情報からシナリオをつくることもできます。
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- セキュリティ製品は多いのに、実際の攻撃を捉えられるのか分かりません
- 監視レポートは毎月「異常なし」ですが、本当に大丈夫なのか分かりません
- アラートが多すぎて、本当に重要なものを見逃さないか心配です
- 何か起きたとき、追跡できるログがきちんと残っているか分かりません
- 新しい検知製品やルールを入れたので、きちんと捉えられるか確かめたいです
- 監視・対応チームが、実際の攻撃手法を見ながら連携を練習できればと思います
こうお手伝いします
攻撃・防御の協働と検知検証Purple Teaming & Detection Validation
攻撃側と防御側の担当者が一緒に実際の攻撃手法を再現し、検知の仕組みが捉えるかを確かめて、その場で直します。
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- 社員がフィッシングメールのリンクを平気でクリックしてしまいます
- 毎年見るセキュリティ研修の動画では、何も変わりません
- 開発者が脆弱性の報告書にある問題を自分で再現し、なぜ危険なのかを実感できるようにしたいです
- 新しく採用したセキュリティ担当者を、早く実務に就かせる必要があります
- セキュリティチームに、攻撃者の目線でシステムを見られるようになってほしいです
- 社内でハッキング大会を開いて、隠れた人材を見つけたいです
- セキュリティ業務にAIエージェントを使いたいのですが、どこまで任せてよいか分かりません
こうお手伝いします
人とAIのセキュリティ能力向上Security Capability Development for People & AIオフェンシブ・セキュリティ研修Offensive Security Trainingセキュリティ能力開発
アカデミー Security Development AcademyCTF・ハッキング大会運営CTF & Competition Operations従業員がフィッシングに気づいて報告する習慣から、攻撃者の手法を実際に身につける実習や大会まで、人の能力を一つの成長の道筋で高めます。AIエージェントの業務遂行能力と安全な運用に向けた評価・改善は、個別の課題として支援します。
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- セキュリティ担当者がおらず、開発リーダーがセキュリティまで抱えています
- セキュリティの疑問が出ても相談先がなく、ネット検索で済ませています
- 一度診断を受けたきり、そのままになっています
- 新しい脆弱性のニュースが出るたびに、自社が該当するのか分からず不安です
- ランサムウェアの被害に遭ったとき、誰が何をするか決まっていません
- 経営陣にセキュリティの状況を定期的に報告しなければなりません
- 今年何を点検し、何を教育するか一緒に計画したいです
- AIやクラウドを新しく導入するたびに、何を確認するか一緒に決めたいです
こうお手伝いします
サイバーセキュリティ・ケアCybersecurity Advisory & Care
セキュリティの状態と外部の変化を定期的に確認し、必要なときに相談に応じ、状況演習で対応に備えます。
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- 市販のセキュリティツールでは、自社の環境に合うものがありません
- 繰り返しの点検や報告書づくりを、ツールで自動化したいです
- 自社のセキュリティ業務に合わせたAIモデルやエージェントをつくって使いたいです
- 散らばったセキュリティの知識や資料を、チームとAIが一緒に使えるようにしたいです
- セキュリティチームが数人しかおらず、来る依頼をこなすだけで手一杯です
こうお手伝いします
セキュリティ・AIの個別開発Custom Security & AI Engineering
既存のツールだけでは対応が難しい課題に合わせて、セキュリティツール、AIモデル・エージェント、知識提供システム、協働環境をともに設計・開発します。単独の案件でも、契約期間を通じてお客様のチームとともに取り組む継続的なセキュリティ協働でも進められます。
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- セキュリティが必要なのは分かっていますが、予算がありません
- 非営利団体で支援者の情報は多いのに、セキュリティにかけるお金がありません
- 創業間もないので、セキュリティ担当者を置く余裕がありません
- 小さな学校やコミュニティで、専門的なセキュリティ支援を受けにくいです
- 一度の攻撃で公益活動が止まってしまわないか心配です
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- 何から始めればよいか分かりません
- 社長に「セキュリティを調べておいて」と言われましたが、どこから手をつければいいか分かりません
- セキュリティ用語が難しく、何を聞けばいいのかも分かりません
- サービス名だけでは、何が違うのか分かりません
- おかしなことが起きましたが、セキュリティの問題なのかどうかも分かりません
- 心配はあるのに、うまく言葉にできません
サイトマップ
協働とサービスから研究開発、会社情報まで、すべてのページをメニューの順にまとめました。サービスごとに、それぞれが答える問いを添えています。
サービス
- SSQ-SVC-01総合セキュリティ診断3全体の状態はどうなっているか?
- SSQ-SVC-02エクスポージャー・インテリジェンス4外部から何が観測され、どの脅威が関係するのか?
- SSQ-SVC-03脆弱性診断・ペネトレーションテスト5脆弱性は実際に悪用されうるのか、重要な保護条件は守られているのか?
- SSQ-SVC-03.1VAPT6
- SSQ-SVC-03.2個別設計型セキュリティ検証7
- SSQ-SVC-04レッドチーム・サイバーレジリエンス検証8現実的な攻撃状況で、組織はどう予防・検知・対応するのか?
- SSQ-SVC-04.1レッドチーム評価9
- SSQ-SVC-04.2TLPT(脅威インテリジェンス主導型ペネトレーションテスト)10
- SSQ-SVC-04.3攻撃・防御の協働と検知検証11
- SSQ-SVC-05人とAIのセキュリティ能力向上12人とAIエージェントは、実際のセキュリティ業務で的確に判断し、やり遂げられるのか?
- SSQ-SVC-05.1オフェンシブ・セキュリティ研修13
- SSQ-SVC-05.2CTF・ハッキング大会運営14
- SSQ-SVC-05.4セキュリティ能力開発
アカデミー 15